rangalu » コメント一覧

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rangalu
こんにちは
有名な激坂ですね!
正式名称は「岡本三丁目の坂」と文献にあるようです。
坂上に 国土交通省が設置した「関東の富士見100景」という石碑があって
「地点名 東京富士見坂」と書かれているいことから
正式名称が「東京富士見坂」のようで紛らわしいですね
親マップ: 富士見坂 by タッキー
rangalu
長崎県庁前信号からから西の大波止通りまで下る坂です。坂下の大波止交差点には文明堂総本店があります
親マップ: 県庁坂 by まさ・なち
rangalu
碑文・・・
『いろは段跡』…里郭(さとくるわ)から北面の海岸へ通じる坂道で四十七段あったので いろは段といったと伝えられる。
親マップ: いろは段 by まさ・なち
rangalu
この坂には面してませんが、坂下の北東にある”のびる会幼稚園”が坂名の由来です
親マップ: のびる坂 by まさ・なち
rangalu
通称”富士塚通り”の旧道から北に上る坂です
親マップ: 富士塚坂 by まさ・なち
rangalu
通称”富士塚通り”の旧道をから北に上る坂です。富士山は見えないのでは?
親マップ: 富士見坂 by まさ・なち
rangalu
「みたけざか」…通称、富士塚通りの旧道から北北東に上る坂です
親マップ: 御岳坂 by まさ・なち
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富士塚2丁目公園から北に上る坂です
rangalu
新横浜駅の東側、出入口2の先から逆S字にカーブしながら東に上る坂です。新横浜ガーデンハイムというマンションの手前まで
親マップ: 滝坂 by まさ・なち
rangalu
横浜市立篠原中学校の 北東付近が坂上。第二福澤保育センターとの間を北北西に下り、途中から北に向きを変えます
親マップ: 牛坂 by まさ・なち
rangalu
立町から羽黒山鳥屋神社に上る裏参道です。237段の石段です。
rangalu
小樽駅の北西、富岡2丁目から函館本線を跨ぎ東北東の”船見坂下”信号(羊蹄国道)まで下る坂です。
その先、小樽中央市場の南側から海に向かって下る坂は船見坂ではありません。
親マップ: 船見坂 by まさ・なち
rangalu
坂を上るにつれ急になっていく121段
親マップ: 外人坂 by まさ・なち
rangalu
商大通り”緑1丁目・商大通”交差点から西南西に上り、小樽商業大学付近までと思われます
親マップ: 地獄坂 by まさ・なち
rangalu
犬山城の守護神である針綱神社の南、参道入り口前から東に下る坂です。坂下は公園橋。
親マップ: 公園坂 by まさ・なち
rangalu
202段の急な石段で、ほぼ中央にある踊場を境に下部はおよそ17度、上部はなんと32度もあります。そんな急な石段を年三回の氏子祭ではおよそ1トンの神輿が渡御します。担ぎ手は上8人下16人、命がけです
親マップ: 表坂 by まさ・なち
rangalu
Nishifuさんに聞かれるんじゃないかと思ってました(^_^;)
緩く曲がる...曲がってます?
ほぼ直線ですね、「いろは」は48段の石段が由来らしいのですが
何で48段で「いろは」なんですかね?
1×6×8=48…ですかね(^∇^)
rangalu
箱根駅伝8区、残り5km付近はこの坂です。選手たちは急な上り坂で苦しみます。
親マップ: 遊行寺坂 by まさ・なち
rangalu
綺麗に整備された歩道の街路樹としてソメイヨシノが植えられてます。昔からあった古木もありますが、ソメイヨシノのほとんどは、若く小さな桜です。
親マップ: 桜坂 by まさ・なち
rangalu
「御殿山の坂(gotenyama-no slope)」 このあたりは江戸時代に将軍が鷹狩の折りに休んだ品川御殿があった場所で、御殿山と呼ばれている。もとは急な坂であったが、何回かの修理でゆるやかになった。 (品川区教育委員会)
rangalu
「八ツ山の坂(Yatsuyama-Slope)」…このあたりは武蔵野台地の突端にあたる丘陵で、海岸に突き出た洲が八つあったところから八ツ山と呼ばれた。この地にある坂のために、いつしか八ツ山の坂という名がつけられた。 この道は、もと三間道路と呼ばれ、道幅は三間(約6m)で,あたりには人家も少なく、夜はさびしい通りであったという。 (東京都品川区教育委員会)
rangalu
坂上の石碑に「昭和四十八年十一月二十日」とありますが、坂名の由来は不明です。17段を上がったところは民家の前で、明らかに私道と思われます。
親マップ: 大正坂 by まさ・なち
rangalu
別名「知期理坂」
親マップ: 梅坂 by まさ・なち
rangalu
別名「横手坂」...北出丸から本丸に向かう途中、太鼓門に上る坂、いわば城の正面に椿を植えた理由は?…敵が侵入してきても、椿のごとく首がコロリと落ちるようにと椿を植えた…との説あり。坂の内側には桜、外側の土手の上に椿が植えられてます。
親マップ: 椿坂 by まさ・なち
rangalu
「冬青木坂」(もちのきざか)
この坂を冬青木坂(もちのきざか)といいます。「新撰江戸志」には「此処を冬青木坂といふことを、いにしへ古びたるもちの木ありしにより所の名と呼びしといへど 左にあらず。此坂の傍に古今名の知れざる唐めきて年ふりたる常磐木ありとぞ。目にはもちの木と見まがえり。この樹、先の丙年の災に焼けてふたたび枝葉をあらはせじとなん。今は磯野氏の屋敷の中にありて、其記彼の家に正しく記しありという」とかかれています。
平成十四年三月     千代田区教育委員会
親マップ: 冬青木坂 by まさ・なち
rangalu
「袖摺坂」(そですりざか)
 狭い坂道で、人々が通るとお互いに袖を摺り合わされるほどだったという。そんなことから誰いうとなく袖摺坂というようになったという。
 平成三年九月   東京都新宿区教育委員会
親マップ: 袖摺坂 by まさ・なち
rangalu
坂上、坂下にある石の標識のふりがなは「とどろきざか」ではなく「とどろくざか」とあります。国道246沿いの"くす葉台病院"が坂下、カーブを繰り返しながら北北西方面に上ります。坂学会のHPには情報はアップされてません。
親マップ: 轟坂 by まさ・なち
rangalu
坂学会のマップでは一つ南の小路にラインが引かれてますが間違ってます
親マップ: 夢見坂 by まさ・なち
rangalu
茶碗坂を上りきったところにある石段の欄干に「泰産阪」(坂ではなく阪と表記)とあります。塔頭・泰産寺の三重塔は元は清水寺の仁王門下の南側あたりにあったそうなので、おそらくその参道だったのでしょう。当時とは坂の形状も変わっていると思われ、正確な経路はわかりません。
親マップ: 泰産坂 by まさ・なち
rangalu
高台寺の山門に続く石段で、竹林と紅葉に囲まれた美しい坂でした。
親マップ: 台所坂 by まさ・なち
rangalu
いーえむえむさん
ありがとうございます!
私は考察力が低いので考えもしなかったです(^_^;)
可能性1も2も十分考えられますね!
親マップ: 五斗蒔坂 by まさ・なち
rangalu
ここは坂と言えるほどの傾斜はありません。坂学会の説明でも「坂川に向かい上る」とありますが、川の方に向かって上るというのは理解しがたい。
親マップ: 五斗蒔坂 by まさ・なち
rangalu
周辺は分譲され坂も広く整備されましたが「熊野坂」と思われます
親マップ: 無題 by nagareyama-city
rangalu
いーえむえむさん
ありがとうございます!
IE利用です。IEはいろいろトラブルが多いので、今後は他のブラウザも試してみます!
rangalu
nishifuさん
アドバイスありがとうございます!
おっしゃる通り、ポイント数を減らしたらライン表示されました!
ポイント数がいくつまでだったら大丈夫なのか?わかるといいですね(*^_^*)
rangalu
ラインが引けません
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